採用情報
【教員公募】
現在、日本語日本文化教育センターでは准教授、講師、または、助教を募集しています。
募集人員:1名
専門分野:日本語教育学または日本語学
採用予定日:2027年4月1日
応募方法:応募書類を電子メール添付にて送付
応募締切:2026年7月31日(金)必着
応募資格:次の条件を全て満たす方
〔必須条件〕
(1) 博士の学位を有すること
(2) 上記専門分野における顕著な研究実績があること
(3) 大学における日本語教育歴があること
(4) 大学における課題解決型学習(PBL)の教育実践経験を有すること
(5) 日本語及び英語による高度なコミュニケーション能力があること
〔望ましい条件〕
国際共修に係る教育実践経験を有すること
詳細につきましては【こちら(公募要領和文)】【こちら(公募要領English)】をご覧ください。
所定様式は、【こちら(様式)】からダウンロードできます。
【非常勤講師公募】
現在、日本語日本文化教育センターでは非常勤講師を公募しています。
◎非常勤講師(日本語科目)
応募方法:応募書類をPDF形式にて添付のうえ、下記の電子メールアドレスまで送付ください。
opencall.cjlc■office.osaka-u.ac.jp ※メール送信時には、■を@に変換してください。
※件名を「日本語日本文化教育センター非常勤講師(日本語科目)応募」としてください。
※添付ファイルには十分にセキュリティ対策を施してください。
職務内容:大阪大学日本語日本文化教育センターにおいて非常勤講師として日本語科目を担当する
委嘱期間: 2027年4月1日から2028年3月31日
※次回委嘱の可能性あり。ただし、その場合でも、年度毎の委嘱とし、最長で2032年3月31日まで
待遇:授業1回あたり12,060 円
※その他本学「国立大学法人大阪大学非常勤講師就業規則」による
応募条件:
次の条件を全て満たす方
(1)大学院博士前期課程(修士課程)を修了していること(着任時までの修了見込みを含む)
(2)日本語教育学、あるいは日本語学に関する業績が2点以上あること
(3)日本語教育歴があること
提出書類:
(1)履歴書(写真貼付)1部(本センター所定書式)
(2)教育研究業績目録 1部(本センター所定書式)
(3)出講可能曜日・時限表 1部(本センター所定書式)
(4)日本語教育歴の内容を記した文書(様式自由)
(期間、レベル、学生数、教授科目、使用教材等を明記してください)
(5)修士修了見込みの者は指導教員の推薦書 1通(様式自由)
応募締切: 2026年9月30日(水)【必着】
詳細につきましては【こちら】をご覧ください。
所定様式は、【こちら】と【こちら】からダウンロードできます。
◎非常勤講師(数学)
応募方法:応募書類をPDF形式にて添付のうえ、下記の電子メールアドレスまで送付ください。
opencall.cjlc■office.osaka-u.ac.jp ※メール送信時には、■を@に変換してください。
※件名を「日本語日本文化教育センター非常勤講師(数学)応募」としてください。
※添付ファイルには十分にセキュリティ対策を施してください。
職務内容:大阪大学日本語日本文化教育センターにおいて非常勤講師として、留学生を対象とする数学科目を担当する
委嘱期間: 2027年4月1日から2028年3月31日
※次回委嘱の可能性あり。ただし、その場合でも、年度毎の委嘱とし、最長で2032年3月31日まで
待遇:授業1回あたり12,060 円
※その他本学「国立大学法人大阪大学非常勤講師就業規則」による
応募条件:
次の条件を全て満たす方
(1)大学院博士前期課程(修士課程)を修了していること
(2)数学またはその関連分野に関する業績が2点以上あること
(3)高等教育機関における教育の経験があること
(4)木曜日の3限(13:30-15:00)、4限(15:10-16:40)の両方に出講が可能であること
(5)高等教育機関での留学生に対する教育経験があることが望ましい
提出書類:
(1)履歴書(写真貼付)1部(本センター所定書式)
(2)教育研究業績目録 1部(本センター所定書式)
(3)出講可能曜日・時限表 1部(本センター所定書式)
(4)数学科目の教育歴の内容を記した文書(A4、様式自由)
(期間、学生数、教授科目、使用教材等を明記してください)
応募締切: 2026年9月30日(水)【必着】
詳細につきましては【こちら】をご覧ください。
【事務補佐員公募】
●現在、事務補佐員の募集情報はありません。
